| [掲示板に戻る] 全部 1- 最新50 |
| 1 | 昔の童謡 |
| またたび 2008-2-4 20:03
MAIL
[返信] [編集] 私は、昔の童謡に日本の真の神の御心を感じます。「里の秋」と いう童謡は、戦後、南方からの帰還船で歌われ、国内でもヒットし ました。兵士が帰国の船で皆で童謡を歌うなど、他の国では考えら れません。ドイツ兵は軍歌を歌いながら帰国しました。 南方で捕虜になった日本兵達は、戦で荒んだ心を童謡を通して浄 化して国に帰ってきたのです。 「お山の杉の子」は、戦争末期に作られました。その当時は、子 供も玉砕すると言うような童謡が主流でした。そんな時に、真に子 供を励ます歌として、人気が出ました。 同じ頃、岡本天明氏に神示が下っています。「お山の杉の子」の 歌詞は、「一、二、三や四、五、六、七、八つ、九つ、十日たち」 「明るく楽しい国作り、わが日本国を作りましょう」などがあり、 最初は禿山(数字でゼロ)などと考えると、岡本氏の神示に繋がる ものを感じます。この童謡にはスポーツなどと、敵性語まで含まれ ていて、子供に勉強とスポーツに励み、正しく生きなさいと諭す 歌詞になっています。 |
| [掲示板に戻る] 全部 次100 最新50 |
BluesBB ©Sting_Band
