歴史・民族
| 歴史・民族について語ってください |
| 1: 小日向白朗(19) 2: 小林賢了少将(2) 3: 再び戦争について(5) 4: 日本の戦争責任(7) 5: 日本の霊的特質(2) 6: 日本人の特徴と日本変革(1) ー合理的な仕事人間と形容すべき日本人ー (2) |
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| 1 | 小日向白朗 | |
| またたび 2008-2-19 21:11:24
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[返信] [編集] 尚旭東(シャンシュイトン)こと、小日向白朗についてご存知の 方もおられるでしょう。唯一本物の日本人馬賊で、道観の老師から 正式に全馬賊をまとめる大覧把(最高司令官)に任命された人。 詳細は馬賊戦記という本をご覧になればわかりますが、ここでは 出口王仁三郎さんと植芝盛平さんに果たした彼の役割に触れます。 道教道観の葛月潭老師はある日、夢の中で出口さん達が満州に来る 夢を見ました。尚旭東に、「なぜか理由はわからぬが、そなた、 彼らを守れ」と命じたのです。日本の一宗教と合気の創設者を面識 のない中国の老師が守らねばならにとかんじたことに、霊的な重みを感じます。老師は、「後の世に繋がる」と仰ったそうです。 日中の政治的な動きだけに目を向けていると、とんでもないこと になると私は思います。日中の高度な霊的存在の声が聞こえます。 | ||
| 10 | Re: 小日向白朗 | |
| ねら 2008-2-21 12:24:34
[返信] [編集] 煽りばかりじゃなんだからw DNAのミドコンドリア分布をみると明らかに 半島よりではなく中国よりなんだよ日本人て。 稲作は弥生人が伝えて弥生人が半島経由と思われていたが 弥生人のDNA、当時の稲のDNAは支那江南地方から ベトナム辺りにかけて住んでいた種族とほぼ一致する。 更に、百済人もこの同じ江南系の民族で 現在の朝鮮人はその百済人を滅ぼした民族(新羅系)だと いうことも解ってきた。 新羅系はモンゴル系に近い種族ね。 原日本人ってのは氷河期に日本列島が大陸と陸続きだった頃 北方領土、北海道経由と台湾、沖縄経由で北系モンゴロイド 南系モンゴロイドが渡ってきて原日本人となった。 氷河期が終わり日本列島が陸続きじゃなくなった 辺りからポリネシア系なんかが海路で渡ってくる このへんで縄文人が形成されるわけね。 弥生人ってのも我々が思っていたより全然数が少なくて 混血はむしろ縄文人の飲み込まれた感じなんだよ。 考古学とDNA解析の発達で昔良く言われていた 日韓同祖説はほとんど覆されちゃった感じだね。 中東の血もどうも海路で入って来てるみたいね。 東北の日本海側はロシアの血が濃いしね。 | ||
| 11 | Re: 小日向白朗 | |
| またたび 2008-2-21 18:20:34
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[返信] [編集] 精神的つながりを述べてきたのに、肉体的つながりの話に変わっているが、日本人なら、きちんと、日本語とその論理性を理解して このブログを読むべきではないのか。 人種の起源を調べている友人(勿論、「純粋」な日本人だ)に 問い合わせたら、まだ、確定的なことは言えないとのこと。 私はこの手の問題は、きちんとした専門家の意見を聞いて調べて いる。 精神的な起源の話をしているのに、肉体的なことの話をするとは 日本語がわかっているのか? ついでに、当方、れっきとした歴史に名を残す者の子孫。明治の 時代には先祖は、政府の要人を務めている。 剣道や柔道が朝鮮由来など、私は、一言も言っておらん。日本 が起源に決まっている。飛躍してはいけない。 | ||
| 12 | Re: 小日向白朗 | |
| 通りすがり 2008-2-21 19:05:15
[返信] [編集] 武士道だとか精神論だとか気づきなんぞ言ってるけど 中国ギョーザの話でねねたん氏と揉めた時 彼はいち早くごめんねと謝ったけど、喧嘩両成敗なのに あなたは復帰してもねねたん氏に一言もないよね。 武士道や気づきとは真逆だろあなたの態度は。 >朝鮮と日本は人的にも一体化、 >と言うより、今の日本人の多くの起源は朝鮮人と血のつながりが >あるので、 あなたの発言でから肉体的なつながりが始まってるんですが? | ||
| 13 | Re: 小日向白朗 | |
| ねら 2008-2-21 19:15:52
[返信] [編集] おいおい朝鮮人と日本人の肉体的な繋がりは 貴方が言い出した事じゃないかw また友人に専門家がいらっしゃって確定的なことは言えないのに 下記のことを平然と言ってるじゃん。 >朝鮮と日本は人的にも一体化、 >と言うより、今の日本人の多くの起源は朝鮮人と血のつながりが >あるので、 >ついでに、当方、れっきとした歴史に名を残す者の子孫。明治の >時代には先祖は、政府の要人を務めている。 こんなのネットではいくらでも言えるんだからさ 言うだけ胡散臭くなるだけだよ。 だから何?って内容だしね。 | ||
| 14 | Re: 小日向白朗 | |
| 名無しさん 2008-2-21 19:26:01
[返信] [編集] まあまあ(^^;) あまり熱くならず、冷静に誠実にいきましょう。 でも、日本人論っておもしろいですよね。 日本ほど一般層が自分たちのルーツに無頓着な国って、めずらしいんじゃありません? | ||
| 15 | Re: 小日向白朗 | |
| 名無しさん 2008-2-21 19:33:23
[返信] [編集] 自分が言い出した事なのに、それを相手のせいにして批判する態度はどうかと思うけどな。 肉体的なつながり云々は、またたびさんが言い出してることだろ。 | ||
| 16 | Re: 小日向白朗 | |
| またたび 2008-2-21 19:38:39
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[返信] [編集] これは、当方の責任。そのとおり。ただ、古代の支配階級の血の 現在に至るつながりなどは、人類学者は調べてみたいけど調べると 波風が立つかも知れないと私に言う人がいる。 | ||
| 17 | Re: 小日向白朗 | |
| ねら 2008-2-21 19:45:27
[返信] [編集] 専門家が確定出来ない事や波風が立つかも知れない事は おいそれと言わないことだね。 それが日本人の嗜みだろ? | ||
| 18 | Re: 小日向白朗 | |
| 名無しさん 2008-2-21 21:12:11
[返信] [編集] 熱いぜティルムン!! | ||
| 19 | Re: 小日向白朗 | |
| Dgimis 2008-11-18 21:18:38
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[返信] [編集] good guest page. thank you. | ||
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| 1 | 小林賢了少将 | |
| またたび 2008-2-10 21:50:02
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[返信] [編集] 陸軍軍務局長だった小林少将と私の父の思い出を一つ。 父は戦時中、親友の大野○睦氏と、築地の○亭という料理屋に良く 通っていました。ここは、海軍将校が利用する料理屋。海軍航空隊 横須賀基地から毎日、占領地から高級ウィsキーやワイン、海外の高級食材が運ばれ、当時、唯一、料亭としての機能を果たしていま した。 ある日、料亭から帰る時、小林閣下の軍用車が止まっているのを 父は、見かけました。閣下も、ちゃっかり、海軍の物資を活用して いたのです。父は、軍用車の運転兵に、「おい、兵隊!閣下の命令である。我々を横浜の自宅まで送れ」と言い、ちゃっかりと家に 帰ってしまいました。 翌日、○亭に行くと、小林閣下が軍刀を立てて敷居に座っていま す。父を見るなり、「君か!我輩の車を勝手に使いおったのは!」 父は、「勝手とは何か。我輩は税金をきちんと納めておる。日本国 国民が納めた税で使用される車を税を納めた者が使って何が悪い」 と、やり返します。閣下は、「ハッハッハ!」と大笑いし、「面白 い奴だ。今夜は貴公の連れと一杯やりたい」と仰り、父と大野さん は、その日から、閣下の親友となってしまいました。閣下は、中野 正鋼代議士を国会で「黙れ!」と一喝したので有名ですが、私にも 良いおじさんでした。 | ||
| 2 | Re: 小林賢了少将 | |
| またたび 2008-2-11 19:32:50
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[返信] [編集] 小林賢了少将と父の出会いは、実は、日本の戦後史に繋がるので す。父と大野氏、父の恩人鳩○一○氏は皆、自由主義者。当時は、 特高から監視され、特に、鳩○氏は、軽井沢の別荘で閉じ込められ た状態。近辺の農家や商店に、特高警察が食料も含め物品を売るな と命じている状態でした。 父は、旧制府立某中学の教員。軍事教練を軽井沢で実施すること になり、教官も生徒も皆、食料や日常生活品を余分に持って、当地 へ赴きました。軍事教練の教官は、小林閣下から父に協力するよう に言われていたのです。皆で鳩○氏の別荘に挨拶に行き、物資を 渡し、特高は、これに対し、手も足も出せませんでした。大野氏も 小林閣下の影響で、特高は手出しをしにくくなっていました。憲兵が特高から守る形になっていたのです。 こうして見ると、国会で小林のおじさんが中野代議士を怒鳴った のは、意外に、これで中野代議士は守られたのかもしれません。 | ||
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| 1 | 再び戦争について | |
| またたび 2008-2-7 18:21:52
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[返信] [編集] 日本の近代史での戦争は、大いなる陰謀を抱いた者達が国民を 煽り、世論を形成して行われた。責任は、煽った者たちよりも、 煽られた者にあると私は思う。煽られない魂を磨こうと訴えたい。 ところで、日中戦争の中で、敵を傷つけても殺さない、捕虜はす べて生かす。部下は一人も死なせない。こんな方針で臨んだ日本の 陸軍中尉がいました。この人は、師団の中でも、最大級の戦果を あげ続け、敵を本当に一人も殺しませんでした。 ただ、事故で部下を2名、失っています。この人は、古武道の 達人。こんな軍人、世界の歴史の中でも、他にはいなかった。 | ||
| 2 | Re: 再び戦争について | |
| 名無しさん 2008-2-7 18:32:10
[返信] [編集] その陸軍中尉のお話、もっと聞きたいです! | ||
| 3 | Re: 再び戦争について | |
| またたび 2008-2-7 20:20:34
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[返信] [編集] この中尉は、岩手出身の人で、伊藤圭一氏の「かかる軍人あり き」のモデルになった人です。日本軍は、明治の頃の攻撃スタイル 一斉射撃で突撃にこだわっていて、すぐれた狙撃性能の三八銃の 特性を生かしきれていませんでした。入営後の射撃訓練は、実弾が もったいないというので、狙撃の下手な兵隊が多かったのです。 中尉は、中隊長赴任後、沈む夕日に照準を当てる訓練を行いまし た。三八銃を夕陽に向け、10分ほど狙いをつけた姿勢を保ちます。 訓練後は、古武道の目の疲れを取る方法を兵に教え、目の負担を 抑えていました。 この訓練で、彼の中隊員の狙撃力は著しく向上し、戦闘中に、敵 の機関銃を操る者の肩を狙い、負傷させるなどして、攻撃力を削ぐ 戦いを行い、敵の戦死者を出しませんでした。 捕虜は、連帯や師団に差し出すと、間違いなくなぶりものされ、 殺されてしまうので、中隊の力仕事などを行ってもらうようにして 助けていました。 ある日、敵の中隊を追って行く途上で、三方を丘に囲まれた地点 に入り込みました。敵のわなです。敵の一個連隊に囲まれました。 小川の中に逃げ込み、敵が少ない相手だと油断して、安心して迫っ て来ます。敵の手榴弾が届く少し前に、偽の突撃の声を中隊員に 上げさせると、敵は、慌てて退きます。でも、誰も突撃してこない ので、今度は、大いに馬鹿にして安心しきって近づいてきます。 手りゅう弾が届き始める頃、本当の突撃を敢行しました。敵は、 目茶苦茶に慌てて逃げていきます。気がつくと、敵の武器が一個 連帯分、山中に散らばっています。敵も見方も一人も死ぬことな く、一個中隊で敵の一個連隊を壊滅したのです。 日本古来の武道を活用し、武士道に生きただけで、あの戦争を 人間として過たず、戦果も上げきったのです。 | ||
| 4 | Re: 再び戦争について | |
| 名無しさん 2008-2-7 21:54:43
[返信] [編集] 詳しいお話、ありがとうございます。 戦渦にあっても人として過たないという件は、大変教訓になりました。 | ||
| 5 | Re: 再び戦争について | |
| 弥三 2008-2-9 2:36:12
[返信] [編集] 幸いにして、祖父の年代、戦争体験者とギリギリ接点があるのですが、 一時、近所の空家になった民家に、その縁者である爺さんが、 手入れということで、しばらく千葉からきて一人で滞在していたことがありました。 なんでも落下傘部隊でパレンバンに降り立ち、 石油精製工場を占領した経験があるとかで、 戦後は千葉の自衛隊で落下傘部隊の教官をしていたそうです。 その爺さんと、どういうわけか意気投合して、 ちょくちょくその家で話をしたりしました。 お歳のわりに、よく動き、謙虚で親切なご老人でした。 戦時中の話を聞くと、喜んで色んな話をしてくださり、 戦死した戦友のことを話すときなど、 いまにも涙がこぼれそうなくらい、 熱く語ってくださいました。 戦争を美化するでもなく、 反省すべきところは反省し、当時の心境とか聞かされました。 また、戦死した人の中には、とても尊敬できる、 立派な人も多かったとおっしゃっていました。 その老人の人となり、また話から、 なにか、いまの人と、性根が違うというか、 根本的に質が違うような気がいたしました。 それに比べ、ちょっとした知り合いに、 若干、左巻きの教師がいますが、 いつも正論というか、奇麗ごとは言うのですが、 いざ自分の損得に関わってくると、 なんといいますか、シビアというか、 偽善者というか、性根を疑いたくなるというか、 質が低いというか、教育というものを考えさせられます。 | ||
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| 1 | 日本の戦争責任 | |
| またたび 2008-2-5 19:04:42
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[返信] [編集] 先の戦争の責任は軍部にあると、認識する人々が多いと思う。 しかし、日中戦争の過程を見ると、昭和天皇も政治家も軍の上層部 も、戦線拡大を必死に押さえていた。それでは、何故、拡大したの か。 中国における利権拡大を財閥が唱え、軍の若手が応じた?それだ けではない。当時の国民が、それを支持した。世論が戦争を求めた のだ。 これが、太平洋戦争に繋がっていく。占領地における敵の捕虜の 扱いや占領地の人々に対する厳しい「人間教育」を求める声も、 すべて、国民の声がさせた業。 それが、戦後、軍部が悪いとなり、自分達の責任を他人に押し付 けてしまった。 日本の軍部を擁護する気などないが、戦争責任は、当時の日本 国民にある。 | ||
| 2 | Re: 日本の戦争責任 | |
| 名無しさん 2008-2-5 19:40:51
[返信] [編集] 日本が大陸に欲を出すと、しっぺ返しがくるのでしょうね。それが先の敗戦だったのかもしれない。 | ||
| 3 | Re: 日本の戦争責任 | |
| またたび 2008-2-5 20:46:11
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[返信] [編集] 大陸に欲を出すと、大陸の悪いものも背負ってしまうのでしょう ね。 実は、戦時中の日本には、民主主義が根付いていました。男女 平等ではなかったものの、枢軸国側で唯一、総選挙が行われた国 です。しかも、中野正剛代議士が当選している。 米国が言うならまだしも、日本人の多くが戦争に負けて民主主義 が日本に誕生したと思い込んでいますが、自分の国の歴史も知らず 何を愚かなと、思います。 戦時中の日本軍の犯罪行為。これは、日本国民の一部が起こした ものが殆どです。天皇陛下の厳しい目が光っていたから、職業軍人 で悪さをした者は、殆どいません。 古兵の新兵いじめなんて、日中戦争の中頃からのこと。軍部や 士官学校での将校は、これをやめさせるのに腐心していた。 でも、当時の軍部に一言。無能だね、あんたら。 | ||
| 4 | Re: 日本の戦争責任 | |
| ねねたん 2008-2-6 16:06:52
[返信] [編集] 半島併合から戦争の芽は始まっていたんでしょう。 半島の近代化に次ぎ込んだのは日本国民の血税。 結果大赤字でしたしね。 それから大陸や台湾、南方諸島と行くわけですし。 陸軍、海軍は仲が悪かったですし、前線を伸ばし過ぎた 戦略も無謀でした。 補給路を断ちやすいですから。 白人の植民地ばかりであったアジアを結果解放した 功績はありますがね。 日本という国土、国民性を考えるとあまり国際的ではなく ちょっと鎖国的な感じが良いと個人的には考えます。 資源輸入の問題で鎖国は出来ませんがね。 今後は新しい社会主義でも模索しなければならないのかと。 | ||
| 5 | Re: 日本の戦争責任 | |
| ya(・ε^)na 2008-2-6 23:23:53
[返信] [編集] んんんん・・なんや昔 大東亜共栄圏ってはなしおましたねぇ・・ ヨーロッパ人に亜細亜混乱させられたくない・・ そんな思いって・・ なんなんやったんやろねぇ・・ | ||
| 6 | Re: 日本の戦争責任 | |
| 弥三 2008-2-7 0:00:24
[返信] [編集] 外交下手というのもあるのでしょうね。 確かイギリスとの外交の話だったと思うのですが、 こちらが譲歩すれば、当然相手も譲歩すると思っていたら、 余計に調子に乗られて無理難題を突きつけられ、 いきなり真珠湾攻撃の数日後に、 イギリスが誇る新鋭戦艦二隻を撃沈してしまい、 チャーチルが怒り狂ったというような話もありましたね。 まあそれも、筋書きに乗せられたのかもしれませんが、 大事になるまえに、小事で済ませるみたいな、 そういう知恵が足らなかったのかもしれません。 毅然とした態度とか、言うべきことは言うとか、 国外に対しての宣伝も下手かもしれません。 | ||
| 7 | Re: 日本の戦争責任 | |
| ya(・ε^)na 2008-2-7 0:49:44
[返信] [編集] んんん・・ほんまや 新しい社会主義!! そないなんかも知れませんねぇ | ||
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| 1 | 日本の霊的特質 | |
| またたび 2008-1-16 23:47:24
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[返信] [編集] 日本には、二つの霊的流れがあると感じます。一つは、江戸時代に見られたように、他人の気配りし和気藹々とした姿を生む人としての基本的姿を与えるもの。一つは、現象面で世の中を良くしようとするが、正義を振りかざし、悪を懲らしめる流れ。 前者は、信号待ちの車にも見られます。赤信号を無視する人が少ない日本。稀に若い者が無視しても、心の奥では、いけないと思っている筈。外国なら、いけないとは知っているが、悪いとは思っていないと答えるでしょう。 後者は、先の大戦に見られる諸問題も起こしました。今村均閣下は、占領したインドネシアでオランダの捕虜を人として扱っていました。ところが、朝日新聞が捕虜を甘やかしていると批判し、国内で閣下を批判する声が高まり、解任させられました。オランダ民間人の捕虜はその後、悲惨な目に遭います。 現象面で活躍する霊も、人としての基本的な姿を生む霊も神であると私は感じます。日本は、いつの頃からか、間違った神々に現象面で支配されてきたと感じます。人としての基本的姿を与える神に心を向ければ、現象面を支えた神々も、本来の姿を取り戻して下さると、私は感じます。 | ||
| 2 | Re: 日本の霊的特質 | |
| ヤゾー 2008-1-17 22:43:03
[返信] [編集] ただ神に祈るのではなく、 神に対し、理解力を持った命令なり、 文句なりを言うような時期にきたような気がしています。 | ||
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