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2008年10月12日(日曜日)

三浦和義の死

 
二十数年前に『ロス疑惑』騒動を起こした三浦和義が、
ロスの留置場で亡くなった。
 
『自殺』だと報道されているが、
陰謀王国で取り上げるのだから、無論この件には裏がある。
 
背後関係は複雑そのもので、それを自力で解き明かしていくのは、
とてもよい思考訓練になりうるので、ここではキーワードだけを羅列しておこう。
 
・保険金殺人
 
・闇組織
 
・劇場型犯罪
 
・諜報
 
・日米の司法当局
 
・共謀罪
 
・ストーカー
 
・謎の演劇団
 
・芸能界
 
・マスコミの内部派閥
 
・三浦容疑者の帽子に書かれていたメッセージ
 「PEACE、POT、MICRODOT」
 3つの単語はいずれも薬物を意味するスラングで、
 「ピース」は幻覚剤の一種、「ポット」は大麻、「マイクロドット」はLSDを指す。
 「PPMD」は、昔はヒッピーのあいだで用いられた別れの挨拶でもあり、
 近年ではインターネット上でも使用されている。
 
まだ他にもリンクするキーワードはあるが、範囲が広くなりすぎると、
見えるものも見えなくなるので、この件に関してはこのくらいで。
 
さあ、よく考えよう。
 
何が見えてくるのか……?
 
この世界の闇は深く、
見ようによっては、真相は滑稽そのものでもある……。
 


2008年7月17日(木曜日)

地震についての『ラストメッセージ』

 
ヤゾー管理人さんのブログを読んでいて、
どうも引っかかるところがあった。
 
特に、このあたり。
 
> 少しまえに、なにかのテレビ番組で、
> 国会議員や官僚の顔を見る機会があったときに、
> 何割かの人たちのあまりの人相の悪さを見た瞬間、
> ああ、この国の中心である東京に、
> どうしても地震を起こすのだろうなと直感したことがありました。
http://tirmun.net/d3blog+details.bid+21.htm
 
たかが木っ端役人や代議士風情のために、
数千万人の人々が暮らしているこの国の中心に地震を起こせとな?
 
悪魔に餌を与えるような言動は、
もうやめましょうよ、ヤゾーさん(^o^)
 
議員も官僚も、公僕(おおやけのしもべ)であり、
わたしたち国民の代理人に過ぎません。
 
彼らの人相の悪さや、繰り返される不正行為は、
わたしたち国民の日ごろの不徳や怠慢のあらわれでもあるのです。
 
社会システムというのは
わたしたちの日ごろの意志と行動の積み重ねの結果です。
 
日ごろ散々なまけていて、
いざとなったら「地震でリセット」ですか?
 
この世界をなめてはいけません(^o^)
 
人間をなめてはいけません(^o^)
 
そんな言動を繰り返していると、
ティルムンにも激震が走るかもしれませんよ?
 
大きな地震を起こさない方法が、ひとつだけあります。
 
それは「日々を精いっぱい生きる」こと。
 
「きょうも一日、自分なりに精いっぱい頑張った!」
「たとえ今夜、この命が尽きても悔いはない!」
「でも、あしたも我無晴るぞ!」
 
こんな心境で生きている人間は、
どんなに大きな災害に見舞われようと、かろうじて生き延びるものです。
 
みんなが、このくらいの心境で毎日を生きていれば、
大きな地震も起こりません(^o^)
 
ここを読んでいるあなたに、
この世界の真理を、もうひとつだけお教えしてさしあげましょう。
 
大きな地震や大きな戦争を引き起こすためには、
地震兵器や通常兵器を準備するだけでは不可能なのです。
 
人間の命を大量に『消費』するためには、
《ある存在》の許可が必要となってくるからです。
 
地震兵器や原爆などもそうですが、
あらゆる『大量破壊兵器』は、
この《存在》の認可が降りなければ、不発になってしまいます。
 
(これが現在まで相互核戦争が起きなかった本当の理由なんだけどね)
 
《ある存在》とは何ぞや?
 
さあ、わたしに訊かれても(^o^)???
 
ただの誇大妄想なんじゃないですか?
 
わたしは一応、
その存在のことを『ドラちゃん』と呼んでいますけどね(笑ぃ)
 
悪魔に餌を与え続けると、
ドラちゃんが暴走しちゃうかもしれません……。
 
七十数年前の日本ように……ね。
 
そうならないように、
わたしたちも、まずは日々の言動から見なおしていきましょう。
 
地震を恐れたり脅えたりする暇がないくらい、
精いっぱい充実した日々を積み重ねていきましょう。
 


2008年4月18日(金曜日)

ハンカチ王子に関する予言

 
王子つながりということで、
今回はひとりの有望な後輩について取りあげてみよう(^^;)
 
ハンカチ王子こと斎藤祐樹投手を、
わたしがはじめて目にしたのは、
2006年の夏の甲子園大会だった。
 
わたしは野球は滅多に見ないのだが、
夜のニュース番組でその日の甲子園のハイライトが流れていて、
それをたまたま目にしたのだった。
 
斎藤選手の第一印象は、
「精神力が並外れて強そうだな。いまどきの高校生にはめずらしい」
 という感じ。
 
いまどきのピッチャーとしては斎藤は小柄で、
球速や球威も同世代の剛速球投手に比べれば劣るくらいだが、
粘り強い投球で失点を許さない。
 
斎藤の力投によって、
早稲田実業は、堅実に決勝まで勝ち上がっていく。
 
そして決勝戦では、
田中将大(現楽天)率いる駒大苫小牧と対戦し、
白熱する投手戦は延長十五回戦でも決着がつかず、
翌日、再試合が行われることになる。
 
再試合でも、斎藤と田中は熱戦を繰り広げ、
からくも一点差で早稲田実業が優勝をもぎ取り、
斎藤は勝利投手および、甲子園優勝投手となる。
 
四日間で42イニングをひとりで投げきった斎藤は、
それまでのクールな表情を崩して、男泣きした。
 
この大会によって、
斎藤は登板イニング数でも投球数でも、
甲子園記録を打ち立てている。
 
「並外れて精神力が強い」という陰謀王子の第一印象は、
間違っていなかったということになりそうだ。
 
マスコミは斎藤のことを『ハンカチ王子』と呼び、
連日のように過熱気味の報道を繰り返す。
 
そうした報道を眺めていたとき、
ふいに陰謀王子は、おかしな感覚に見まわれた。
 
「この斎藤祐樹って子は将来、
 日本の国政を左右するような人物になってきそうだな」
 
そんな確信めいた予感が走ったのだ。
 
その後、斎藤はプロ球界入りをせず、
早稲田大学へ進学する。
 
早稲田の学閥というのは非常に強く、
特に政界とマスコミへの影響力というのは抽んでている。
 
斎藤祐樹が今後、どういった進路を選ぶかは未知だが、
おそらく球界を引退したあとは、
政界へ進出してくるのではなかろうか?
 
政界への進出がなかったとしても、なんらかのかたちで、
斎藤祐樹は日本の行く末に少なからぬ影響をあたえる人物になっていくだろう。
 
これは陰謀王子の『予言』である(^o^)
 
何年後になるかはわからないが、
よほどのことがないかぎり、的中するであろう(笑ぃ)
 
斎藤祐樹の活躍が、われらが日本にとって、よきとものなるかどうか?
 
いまから注意深く見守っていく所存である。
 


2008年4月15日(火曜日)

タスポと自己責任

 
たばこを買うのに、タスポという身分証明カードが必要となり、
全国で着々と導入が進んでいる。
 
この背景には、
住民基本台帳ICカードなんかも絡んできて、
「たかがタバコ」では済まされない裏事情が見えかくれしている。
 
《日本国の管理者たち》としては、
「さあ、いよいよドラッグを本気で取り締まるぞ!
 まずは手はじめに、ニコチンをやっつけてやる! 覚悟しろ!」
といった感じだろう(笑ぃ)
 
ここ数年、日本でも、
『たばこ狩り』が過熱してきた。
 
こうした運動に資金を投じているのが、
例のごとくユダヤ系資本だったりする(笑ぃ)
 
ユダヤ人は、たばこ嫌いが多いからね。
 
だから、ユダヤ系資本家が多数移住する国では、禁煙運動が盛んになる。
 
(一方、日本の神道系の人脈には、ユダヤ嫌いが多く、
  そのため「ユダヤ除けのために意地でも煙草を吸い続ける!」
   と公言している奇特な御仁も結構いらっしゃるようだ……笑ぃ)
 
さて、毎度毎度のユダヤネタはこのくらいにしておこう(^^;)
 
 
では、タスポが導入されたことによって、
「わたしたちの実生活に、どういった影響があらわれるか?」を考えてみよう。
 
未成年者の喫煙が取り締まれる?
 
それがタスポ導入の大義名分でもあったね。
 
おおいに結構な話だ(^o^)
 
他に、何かメリットは?
 
う〜ん……。
これといって思い浮かばない。
 
じゃあ、デメリットは?
 
それなら、いくつか思い浮かぶ(笑ぃ)
 
喫煙者の情報が一元管理できるようになるため、
ヘビースモーカーの保険料を引き上げたりできるようになる。
 
タスポを使っているのだから、ごまかしや言い逃れはできない。
 
また、こうしたデータを集積して、
統計学的・臨床医学的に『たばこの害』を取りあげていく準備なんかも進んでいる。
 
このようなデータは、測定方法や集計方法によって、
いくらでも結果を上下左右することができるので、
すでに方向性は決まっているといってよい。
 
つまり、たばこは『特定不健康嗜好物』となり、
ますます槍玉に挙げられていくことになる手筈だ(笑ぃ)
 
どうせ『闇たばこ』が流通するから問題ない?
 
残念でした ヽ(´ー`)ノ
 
そうなる前に、日本の管理者たちは、
『国民の選別』を済ませちゃっているだろう。
 
その《選別》ために、
わざわざタスポやら住民基本台帳カードやらを推進してきたのだから。
 
インターネットのCookieやら検索エンジンでのキーワード収集やらも、
じつはこうした動きの一環なんだよね〜♪
 
「やっぱりそうか! でも《選別》って、なんのために?」
 
そう思ったあなたは鋭い!
 
ここを呼んでいるあなたにだけ、
こっそりと一例を教えちゃおう(笑ぃ)
 
陰謀王子がキャッチした電波によると、たとえば、
『ヘビースモーカーだけを狙い打ちにするウィルス』なんかが開発されているようだ。
 
このウィルス、感染したからといって、
すぐに症状があらわれるわけではない。
 
だがしかし、じわじわと肉体を蝕んでいき、
喫煙者の寿命を確実に縮めていく、すぐれものなんだそうだ(^o^)ガクガクブルブル
 
その結果、喫煙者は今以上に短命になり、
「やっぱりタバコは体に悪い! 禁止すべきだ!」
という運動が、さらにさらに過熱していく予定になっている。
 
《世界の支配層》は、このくらいのことは平気でやるよ。
 
なぜなら、彼らにとって、
これは喫煙者との《契約》を執行しているに過ぎないのだから。
 
愛煙家のあなたは、
「そんな契約した憶えはないぞ!」と言うかもしれない。
 
だが、そんな言い逃れは、
彼らと《その主》には通用しない。
 
たばこのパッケージを、よ〜く見てほしい。
 
『たばこを吸うと、おバカさんになります』
『たばこを吸うと、ぶさいくになります』
『たばこを吸うと、さっさと死ねます』
 
みたいなことが、ちゃーんと書いてあるじゃないか。
(ちょっと違ったか……笑ぃ)
 
「あれだけわかりやすく、わざわざ記してあるのだから、
 それを承知の上でタバコを吸ったと見なします。
 あとは何があっても『自己責任』ですよ?」
 
そんな《彼ら》の声が聞こえてくるようだ(笑ぃ)
 
タスポ導入は、喫煙者にとって、
「最後のラッパ」かもしれない。
 
吸うも自由、やめるも自由。
 
だが、自由には常に、責任というのがともなってくる。
 
その責任の所在を明確にするのが、
いつもの《彼ら》のやり方ではないか。
 
責任がとれるんなら、どうぞご自由に(^o^)
 
 
 追記
 
たばこのフィルターや葉っぱには、
特殊な『フレーバー』が染み込ませてある。
 
このフレーバーには、かなりの依存性がある。
 
そのため、紙巻きのたばこというのは、
天然物のたばこの葉をじかに吸うのに比べて、すこぶる中毒性が高い。
 
常識的に考えてみればわかるだろう?
 
ただの葉っぱが、あそこまで強い依存性をともなうはずがない。
 
たばこの中毒性というのは、大麻やコカインよりも強いくらいだ。
 
この程度のからくりも見抜けないのは、
脳が《ドラッグ》で萎縮しているからかもしれないぞ(^o^)
 


2008年3月4日(火曜日)

変わる世界

カテゴリー: - 陰謀王子 @ 01時04分09秒

 
これから記すのは、
まだ表に出してはいけない情報らしいので、
ここだけの話にしておいてほしい(笑ぃ)
 
この数年間で、
実年齢よりも若い人が、ずいぶんと増えたと感じることはないだろうか?
 
こういった現象もまた、
宇宙の法則が変化していることに由来している。
 
わたしたちを内包している宇宙で、いま何が起こっているのか?
 
それを今回は書いてみたい(^o^)
 
海王星外側に第9番惑星が存在する可能性が見つかったり、
何かと太陽系も慌ただしい今日この頃。
 
ほんの数年前には、
冥王星と海王星が、公転軌道の違いによって入れ代わるという、
文字どおり天文学的な出来事もあった。
 
冥王星が海王星より内側にあったのは、
西暦1979年から1999年にかけてだった。
 
この時期、
わが日本国は一見すると平和そのものだったが、
世界情勢を振り返ってみると……。
 
イラン・イラク戦争から、湾岸戦争への一連の流れ、
韓国での軍事クーデター、大韓航空機撃墜事件、
アメリカでは初のエイズ患者が発見され、
ソビエト連邦ではペレストロイカからチェルノブイリ原発事故、そしてソ連解へ、
中国では天安門事件が起こり、
イスラム圏では『悪魔の詩』事件が起こったりと、
各国の諜報謀略機関も大忙しだったようである。
 
こうした出来事の背後では、言うまでもなく、
さまざまな『シナリオライター』が暗躍している。
 
《彼ら》はチェスのプレイヤーのように、
欧米のクラブ社会などを通じて、配下の諜報機関に指令を下していく。
 
その際の最大の指針となるのが、
占星術などの原形となったであろう、
《ある種のテクノロジー》だったりする(笑ぃ)
 
そのテクノロジーの根幹をなしているのは、
いわゆる《因果律》というものだ。
 
あらゆる物事には、原因と結果がある。
 
この方程式に、謀略を当てはめていくことで、
彼らは人類の未来の方向性を定めていく。
 
(その手口は、非常に大ざっぱなのだが、
 人々の潜在意識に強く働きかけるので、効果は絶大である)
 
1999年以降は、
冥王星と海王星が入れ代わったことなどもあって、
《彼ら》の方針も大きく変化していった模様である。
 
(それによる結果が、
  米国での911同時多発テロであり、
   そこからはじまった未曾有の大芝居だといえる)
 
では、わたしたちの太陽系で、
いま現在、どういった現象が起こっているのだろう?
 
わたしの実感と推論では、
万物をつかさどっている周波数? のようなものが変化しているのだと思う。
 
ひと言でいうなら、因果律が加速しているのだ。
 
それによって、
これまでに積み重ねてきた各国の悪事や罪なども、
もはや押さえられないほどに膨張してゆきつつある。
 
これに合わせて、
《彼ら》もより大胆な計画を実行に移していっているのだ。
 
個人レベルでも、
こうした因果応報の影響というのはあなどれない。
 
たとえばだが、あなたの日常生活などでもそうだ。
 
敏感な人なら、すでに気づいているかもしれないが、
悪いことをすると、それが我が身に跳ね返ってくるスパンが、
どんどん短くなっているような気がしないだろうか?
 
いまはまだ、鈍感な人は気づいていないだろうが、
この変化は今後ますます加速していき、
やがては万人が実感することになってゆくだろう。
 
それに同調するように、
実社会でも、さまざまな変化が起こっていく。
 
何も悪い面ばかりではない。
 
パソコンのCPUの性能が上がるように、
人々の潜在能力も発揮されていくことになる。
 
それによって、あたらしい科学技術の発見も相次ぐだろう。
 
冒頭でも書いたが、
実年齢よりも若々しい人々も、どんどん増えていくことになる。
 
若々しい心をもつ人は、ずっと若々しくいられる。
 
これこそが、因果律の変化による最大の影響かもしれない。
 
さて、上記の文章は、嘘かまことか?
 
陰謀王子の妄想なのかな?
 
答えは簡単。
 
数年のうちに、
あなたも実感することになるのだから(^o^)
 


2008年2月5日(火曜日)

餃子

 
今回の毒ギョウザ騒動の背景には、
ぶっちゃけて大ざっぱに書いてしまうと、
いつものように二つの勢力による暗闘がある。
 
中国でいえば、北京と上海閥。
 
日本でいえば、経世会と清和会。
 
ここになぜだか、
アメリカの民主党と共和党なんかも絡んでくる(笑ぃ)
 
どういった事件が起き、
どういった報道がなされ、
その結果、どのような利害関係が生じたのか?
 
それを見れば、おおまかな事実関係も浮かび上がってきそうだ。
 
ただ、こういった謀略や諜報や防諜の現場というのは、
入り組んでいて複雑怪奇なので、
最初から固定観念で物事を考えたり、中途半端な臆測をしてしまうと、
事実とはまるで違う思い込みしか得られなかったりする。
 
敵だと思っていたものが、じつは味方だったり、
味方だとばかり思っていたものが、じつは敵だったりすることも多々あるのが、
われわれの生きている世界だ。
 
もっとも、敵味方にしばられて物事をとらえないというのは、
あらゆる取り組みにおいて基本中の基本でもある
 
陰謀王子としては、今回の一件、
ありていに言及するなら、このふたつにつきる。
 
『毒をもって毒を制す』
 
でも、
 
『卑怯なことをすると、あとで必ず、しっぺ返しがやってくる』
 
よい子のみんなは、冷静に誠実に、
ことのなりゆきを曇りなき眼で見守っていこう。
 


2008年1月5日(土曜日)

デヴィッド・デ・ロスチャイルドとハリウッド女優キャメロン・ディアスが交際中?

カテゴリー: - 陰謀王子 @ 13時39分09秒

 
昨年のニュースを整理していたら、こんなの見つけた(笑ぃ)
 

キャメロン・ディアス(34)が、イギリス人の環境問題専門家デヴィッド・ド・ロスチャイルド(28)と交際中である、と噂されている。
 
デヴィッドさんは、2003年にイギリスの雑誌で「最も結婚相手として理想の独身男性」で、ウィリアム王子(文字サイズを大きくしてみた……笑ぃ)に続いて2位だったこともある。
 
デヴィッド・デ・ロスチャイルドのご尊顔が拝めるURL(笑ぃ)
 
デヴィッドのトークが見られるURL

 
デヴィッドは28歳か。
年のわりに、ふけてるな〜(キャメロンも……笑ぃ)
 
異性関係がぐだぐだな人は、老化が早まるよ。
 
もとがどんなに美形でも、間の抜けた顔つきになっていくしね(笑ぃ)
 
みんなも、気をつけよう(^o^)
 


2007年12月29日(土曜日)

一次ソースの怪

カテゴリー: - 陰謀王子 @ 06時24分39秒

 
最近、ネットをしていて、ふと気になったことがある。
 
それは、こういう書き込みが増えていることだ。
 
「あのブログは一次情報を持っているからね! 信用できるよ!」
 
読んだ陰謀王子は、こう思った。
 
「ああ、ここにも……。大丈夫かなあ……」
 
日本国内の場合、
高度に政治的な情報が普及していくルートというのは、
たいてい決まっている。
 
たとえば、こんなふうに。
 
 当局 → セクト(政治思想団体・宗教団体・闇社会)→ 有名ブロガー
 
あいだにセクトを入れた時点で、
当局の流す情報は偽装されていそうだね。
 
(というか、その時点で三次情報になってるし……笑ぃ)
 
当局としては、わざと情報をゆがめておいて、
その変化を逆にたどることで、
どういった経路で情報が漏れているのかも見極められる。
 
こういうのはインテリジェンス〔諜報〕の基本でもある。
 
当局から直接情報をもらっているネットワーカーなんかも昨今はいそうだが、
それはそれで問題もありそうだ(笑ぃ)
 
さらに日本においては、
当局が情報を得るまでに、
すでにいくつかの経路をたどっていることの方が多い。
 
 米国大使館 → 官邸 → 当局
 
と、ありがちだが、まあこんなふうに(笑ぃ)
 
当局のトップや、政策集団の真のエリートたちは、
こうして伝わってきた情報を、むろん鵜呑みにしたりはしない。
 
「どのような意図があって流された情報なのか」を、
《特殊な分析力》をもって検証していき、そして具体的な対策を練る。
 
彼ら真のエリートがいればこそ、
日本は今日まで、どうにか繁栄をきわめてこられたのだ。
 
(この真のエリートは、実質5パーセント程度。
  残りの90パーセントは、ただの記憶力優秀な秀才で、
   さらに残りの5パーセントは、トラップまみれの汚れ役である……笑ぃ)
 
(この5パーセントの真のエリートのことを、
  敬愛を込めて《5パーセンター》と呼ばせてもらおう)
 
さて、天下らない話は、これにくらいにして、
『一次情報をもっているといわれている巷の人々』のことに戻ろう(笑ぃ)
 
彼らの情報が、本当は何次情報なのか?
どういったルートをたどってきたのか?
どのような意図が込められているのか?
 
情報の受け取り側としては、
そのあたりに着目してみるのもおもしろいだろう。
 
大切なのは、情報そのものではない。
情報から、何をつかみ取るかだ。
 
視点を曇らせないためには、
どこのセクトにも飲み込まれないことが肝腎となる。
 
セクト経由の情報をありがたがっているうちは、
目が覚めることはない。利用されるだけのロボットのままだ。
 
なぜなら、世界の支配層は、
一次情報どころか、《0次情報》をもっているからだ。
 
この0次情報こそが、陰謀と呼ばれるものなのである(笑ぃ)
 


2007年12月20日(木曜日)

前略 エージェント・スミスのみなさまへ

カテゴリー: - 陰謀王子 @ 06時15分24秒

 
いつもお仕事、ごくろうさまです。
 
でも、陰謀王子にちょっかいを出しても、
時間と税金の無駄ですから、ほどほどに(笑ぃ)
 
あと、一般人を巻き込むのは絶対にやめてね。
 
(俺も一般人のはずなんだが……笑ぃ)
 
それでは、おたがいに世界の平和と安定をめざして、
これからもがんばっていきましょう(^o^)/
 


2007年12月19日(水曜日)

国会で『UFO』問題が取りあげられた(笑ぃ)

カテゴリー: - 陰謀王子 @ 16時50分19秒

 

【ニュース】

 

「UFO、存在の確認なし」政府が議員質問書で閣議決定(読売新聞) - Yahoo!ニュース
 
町村官房長官「UFO絶対いると思う」(産経新聞) - Yahoo!ニュース
 
町村官房長官「UFOは絶対いる」 存在否定の政府公式答弁に不満タラタラ(産経新聞) - Yahoo!ニュース
 
町村官房長官、「UFOの存在信じる」(ロイター) - Yahoo!ニュース

 
 
国会の上空には、トンデモ電波が飛んでいるんだろうか(笑ぃ)
 
不安になってき……いや、きっと大丈夫(^^;)
 
わざわざメディアを使って報道するくらいなんだから、
なんらかの意味があるはずだ。
 
公人による公の場でのあのような発言には、
意味深なメッセージが込められている……と思いたい(笑ぃ)
 


隙があると狙われる

カテゴリー: - 陰謀王子 @ 16時48分07秒

 
佐世保事件の容疑者は、
以前からトラブルを起こしたりして、隙だらけだった。
 
だから狙われて利用された。
 
某植草教授(某じゃないか……笑ぃ)は、変な趣味の持ち主だった。
 
だから狙われて追いやられた。
 
某イラクは、何年も内戦みたいな状態で、隙だらけだった。
 
だから狙われて進駐された。
 
(内輪もめなんてしてると、彼らの餌食になっちゃうんだよ……)
 
隙があるというのは、おそろしいことだ。
 
逆説すれば、
隙がなければ、狙われない?
狙われても、切り抜けられる?
 
我が身を振り返ってみると、そうかもしれないな〜(笑ぃ)
 
わたしたちも、できるだけ自らを律して、隙のない日々を送りたいものである。
 
え?
 
頻繁にトラブルを起こしたり、変な趣味を持っていたり、
ハニートラップに引っかかったり、賄賂まみれになったりして、
隙だらけなのに、
のうのうと生き延びてる連中も大勢いるだろうって?
 
そいつらはたぶん、魂みたいなものがないんだろうね。
(魔物にタマを抜かれちゃってるんだな……笑ぃ)
 
生きてるうちは逃げ切れても、
真で(誤変換)からが大変そうだ……。
 
みんなも気をつけよう(^o^)
 
ふつーに身ぎれいにしてれば、それでいいんだけどね。
 
それすらも、なかなか難しい時代なのかもね♪
 


2007年12月17日(月曜日)

長崎佐世保事件への小考

カテゴリー: - 陰謀王子 @ 17時15分06秒

 
キーワードを、思いつくまま、箇条書きしてみます。
 
 
・基地の町では、なぜかしら凶悪犯罪がよく起こる。
 
・現場の近くには、自衛隊駐屯地と米軍基地がある。
 
・今回の事件は、散弾銃によって起こされたものだという。
 
・日本では、銃器を所持する場合、
 国家公安委員会へ届け出て許可をもらわなければならない。
 
・容疑者は無職で、事件前から不審な行動を繰り返していたらしく、
 おそらく公安関係からもマークされていたであろう。
 
・日本で猟銃を販売している会社の経営者は、統一協会系の人脈が多い。
 
・初期の報道では、犯人は「身長190センチ」と繰り返されていた。
 
・被害者の女性は「外国人につきまとわれていた」という報道あり。
 
・事件現場となったスポーツクラブの名は「ルネサンス」
 
・犯人は「迷彩服」を着て「目だし帽」をかぶっていた。
 
・異様な出で立ちの犯人を見て、
 被害者の友人の男性は普通?に「オス」と声をかけ、その途端に撃たれたという。
 
・犯人がフルフェイスのヘルメットをかぶっていた姿も目撃されている。
 逃走にはバイクを使用か?
 
・犯人は逃走する際、すでに布かれていた警察の規制線を突破している?
 
・突破した上で、なぜか容疑者は自宅近くに舞い戻っている?
 
・容疑者の車両(四輪)が発見されたのが午前5時、
 銃声がひびいたのが5時30分との報道?
 
・事件後、まもなく容疑者は自殺?
 覚悟の上の犯行だろうか?
 だとしたら、顔を隠していたのはなぜ?
 
・容疑者は幼少時、キリスト教会に通っていた。
 キリスト教では自殺は禁じられているのに、
 わざわざ当時通っていた教会のそばで自殺?
 
・容疑者の身長が報道されない。初期の「身長190センチ」も続報なし。
 
・この事件の数時間後、横須賀で海上自衛隊の「しらね」から不審火。
 
・「しらね」の名づけ親は「金丸」。
 
・事件現場の長崎といえば、いま槍玉にあげられている「久間」。
 
 
暗闘が繰り広げられているのがうかがえる……。
 
事件の犠牲者となられた方々と、
現場に巻き込まれたみなさんの
魂の安らかなることを祈ります。
 


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