『テモテへの手紙』と陰謀王子的男女論(笑ぃ)
聖書というのは、ほんとうにおもしろい(^o^)
さすがは世界でもっとも読まれている書物だけのことはある。
これをシナリオライターである《彼ら》が利用しないはずがない(笑ぃ)
複雑なものを築きあげたり、
壮大な計画をなし遂げようと思ったら、
『設計図』というものが必須になってくる。
《彼ら》にとって、聖書というのは、
人類史を動かしていくための、
設計図や青写真みたいなものなんだろうね。
このあたりの一節なんて、
まるでどっかの国の現状のようじゃないか?
元来、女性というのは、
男よりも流されやすいという特性をもつ。
これは、子供を産み育てるために必要な、尊い能力でもある。
だからこそ、
男が女を守ってやらなければならないのだが、
こうした特性を悪用する鬼畜が増えすぎてしまった。
そのあたりが、近代国家を蝕んでいる元凶なのかもしれないね。
(異性関係のトラブルというのは、
じわじわと確実に効いてくるからね〜!)
(これが国民レベル、
国家レベルで積み重なると、
そりゃ大不況にもなるってもんだ……笑ぃ)
こういう鬼畜どもに、たぶらかされないためには、
ではいったい、どうすればいいんだろう?
まずは、自分自身が流されないことだね(^o^)
そして、たったひとりでいいから、
大切な誰かを守ってあげることだ。
特に、ここを読んでいる男性諸君、
あなたたちの役割は重要だぞ(笑ぃ)
女なんていうのは、きちんと守ってやりさえすれば、
とことん尽くしてくれる、かわいい生き物だったはずだ(^o^)
それがおかしな方向へ行っちゃってるとしたら、
半分くらいは男たちの責任かもしれないぞ?
人間関係、ましてや男女というのは、
お互いを照らし合わせる《鏡》のようなものだ。
曇った鏡に、美しいものが映るはずがない。
だから、
男の悪口を言っている女も、
女の悪口を言っている男も、
どっちもたいしたもんじゃないでしょ?(笑ぃ)
陰謀王子は、そうならないために、
ひとりの日本男児として、ここで断言しよう。
女性というのは、すばらしいよ(^o^)
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