マスメディアと日本にしかけられた『トリガー』
毎日新聞の悪行がばれて、
ネットを中心に糾弾する動きが拡大している(笑ぃ)
※まとめサイトより
http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/
http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/pages/1.html
この動きを扇動しているのが、
『ネット右翼』と呼ばれる勢力であり、
それを影から操っているのが、
毎度のことながら統一協会系人脈の実働部隊である(笑ぃ)
毎日新聞が、今回の件で叩かれるのは当然のことなので、大いに結構(^o^)
だが、背後にある動きを考えると、
ネット右翼や統一協会とは、
一般人はあんまりべったりにならない方がいいよ。
今回の騒動は、毎日新聞社の英語版サイトに、
『日本人をおとしめるような記事』が長期に渡って配信されていたことが原因だった。
でも、ああいった記事は、
どう考えても『わざと』あおって書いているんだよね。
左翼系メディアには、
見事なまでの『反日記者』が、多数潜伏している。
彼らの多くは『在日朝鮮韓国人』や『帰化人』で、
マスコミ全般に独自のネットワークを形成している。
このネットワークが力を増しはじめたのが、およそ二十年前。
その時期から、左翼系メディアの暴走が目につくようになり、今日に至っている。
でも、考えてみればわかるけれど、
左翼というのは、所詮『外野』勢力である。
それを『内野』に引き込んだのは、
どういった勢力による、どういった意図によるものだろうか?
ヒントは、八十年代の日本と韓国の政争と、
やはり統一協会や勝共連合にあるのかな(笑ぃ)
ともあれ、
左翼を『内野』に引き込んで調子づかせた《保守本流ともいえる主力勢力》には、
それなりの絵図というのがあったようだ。
政治の基本にして奥義といわれる技法に、
「持ち上げておいて落とす」と言うのがある(笑ぃ)
持ち上げておいて落とされると、ダメージがでっかいからね〜!
武術でもそう。
空手でも合気道でも、技を効かせるには、
『浮かせて沈ませて』という身体操作が必須になってくる。
統一協会や勝共連合は、
日本の主だった武術団体に、多額の寄付や献金を行ってきており、
見えにくいかたちで各団体をコントロールしてきている。
こうした基本や奥義についても、どこよりも存じているのは当然だろう(笑ぃ)
なぜ、統一協会や勝共連合は、
特定の反日勢力を『持ち上げた』のか?
そして『持ち上げた』あと、どうするつもりなのか?
そのあたりに目を向けると、
今後の展開も見えてくるし、おもしろくなってくるよ。
すべては《宇宙の法則》どおり。
『反日日本人』や『反日在日本人』なんていうのは、
日本という国体にとっては『ガン細胞』みたいなものだ。
日本国の免疫系が作用して、
ガン細胞に打ち勝つか?
それともガンに飲み込まれて自滅するのか?
二十年数前に仕組まれたトリガーが、
その命運の分かれ道になってきそうだ。
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